うつ・ACカウンセリングルーム
うつ・ACカウンセリングルーム

何をしても変われなかった

その生きづらさに

ひとりで耐えていませんか

変われなかったその苦しさには

理由があります

元精神科看護師が寄り添いながら
心理的アプローチをもとに
こころの回復をサポートしています

~全国Zoomマンツーマン対応~

 

~Zoom/LINE通話にて

個別相談受付中~

こんなお悩みはありませんか

こんなお悩みありませんか?

カウンセリング、認知行動療法、インナーチャイルドなど、何をやってもよくならない

病院を転々として、薬が増えていくばかり

何をやっても楽しめない、生きることが虚しい

人間関係がうまくいかない、人生つまづいてばっかり

自分のことが好きになれない、人を愛したいのに愛せない

子どもが可愛いと思えない、育てづらさを感じる

人が怖くて、緊張してしまう、引きこもっている

不安心配で頭がいっぱい、日常生活に支障が出ている

『こころのケア必要度チェック』で、自分で簡単にこころの状態を知ることができます。

カウンセラーの自己紹介

仁科ゆりえ

はじめまして、メンタルヘルスカウンセラーの
仁科ゆりえと申します。

「どうして私は、こんなに生きづらいんだろう」

“人の顔色ばかり見てしまう”
“いつもどこか虚しい”
“自分のことが好きになれない”

そんな思いを抱えながら、私は長い間生きてきました。

外では、平気なフリをして笑っていましたが、結婚して子どもが生まれてからも、その苦しさは消えず、むしろ子育ての中で自分の心の苦しさと深く向き合うことになりました。
気づけば涙が止まらなくなり、うつ状態になった時期もありました。

そんな私の人生を大きく変えてくれたのが、YSメソッドという
心理的アプローチとの出会いでした。

その後、当時開院していたYSこころのクリニックで勤務し、YSメソッドによって回復し寛解していく患者さんの姿を、目の当たりにしてきました。

現在は、これまでの人生経験と看護師として患者さんの命と心に向き合ってきた
経験を活かしながら、生きづらさや心の苦しさを抱えている方が本来の自分を取り戻し、自分らしく人生を歩めるようサポートしています。

「こんなことで相談していいのかな」
そんな思いを抱えている方も、どうぞ安心してご相談くださいね。

アダルトチルドレンと2次障害である心の病はどう関係あるの

ACは、トラウマや、慢性的な生きづらさを抱え、
自己肯定感の低さや感情を抑えてしまうことにより、心の病を引き起こしやすいと言われています。

どうして、心の病になるの?

心の病

根本原因である過去の記憶は、過去に経験した「出来事」と、辛い、悲しい、淋しい、怖い、怒りなどの「感情」がセットで心に刻まれ記憶されます。

普段は思い出さなくても、似たような出来事が起こると、過去の記憶と共にセットされた感情も湧き上がってきます。
過去の出来事であっても、感情は今の自分が感じています。

この感情が心の不調和を引き起こし、様々な症状となって現れてきます。
この根本原因である「過去の記憶」がある限り、人生で同じような出来事が起こると同じ反応を繰り返してしまいます。

過去の記憶は人それぞれ違います。同じ環境でも、病を発症する人としない人がいるのは、そのためです。

根本原因が解消されれば、どんな環境原因であったとしても、発症はしません。

YSメソッドは、根本原因の解消を目指すアプローチです。

どうやって根本原因の解消するの?

従来の潜在意識(過去の記憶)にアプローチをしたり、考え方を変えようとするのではなく、顕在意識(知識・価値観)と潜在意識のその更に奥、あなたの中に元々ある、生命力、回復力溢れるあなたを引き出すお手伝いをさせていただきます。その結果、今抱えている悩みや症状は解消されていきます。

詳しい内容は、あなたのお悩みや症状に合わせて、無料相談にてご説明させて頂きます。

心の三層構造

心の三層構造

カウンセリングでどんな変化があるの

カウンセリングでどんな変化があるの?

薬だけに頼らず、症状が解消、寛解できる

生きている実感がもてる、人生を楽しめる、やりたいことが見つかる

人間関係が良好になる

自分のことも周りのことも愛せるようになる

周りの環境に振り回されずに、ゆるぎない自分軸ができる

自分だけではなく、周りも好転していく

満たされた自分になり、外に何かを求めなくても、精神的に自立できる

相談者さんの声

H.Mさん 東京都 女性

カウンセリング前はどのような状態でしたか

重度のうつで、毎日が地獄でほぼ寝たきりのような状態でした。服薬時に発作が起きたこともあり、病と薬への恐怖がありました。家族に対する不満もあり、学生の頃から「生まれたくなかった」と思っていました。

カウンセリング後は、どのような変化がありましたか

カウンセリング中、ワークに取り組む中で、大人になっても手を焼いてくる、わたしの自立を阻害してくる行為だと感じていたもの、そのひとつひとつが次々とありがたくなりました。母親が洗濯物を持って階段を上がる姿すらありがたく感じ、こんな母親の姿をみれる自分として生んでもらった、と出てきて泣きました。

完全無視していた母親に勇気を持って電話し、今まで言ったこともない言葉、「すべてがありがたくなった」と伝えると母親も泣いていました。

外出も徐々に出来るようになり、前は人の笑っている姿を見たり日常生活を送ってる姿に触れたりすると妬みだらけだったはずなのに、「この目の前の知らない笑っている人たちをみないともったいない」とういう感覚になりました。

カウンセラーの印象はどのようでしたか

ゆりえさんは、うつと恐怖で動けなかった私のことを、ずっと信じる目で見てくれました。何か気づきや変化があったら小さな事でもとても喜んでくれます。病を診るのではなく、私をみてくれました。この先も楽しみに見てくれている心強いカウンセラーさんです。 

カウンセラーから一言

Mさんは、初めの頃、この動けない体を何とかしてほしいという思いが強くおありでしたが、カウンセリングやワークを重ねる度に、ご自身の中にある素晴らしさにどんどん気づいていかれ、心の変化と共に表情も別人のように変わられました。それは、真摯にご自身に向き合い、ご自宅でのホームワークにも取り組まれた結果だと思います。 

Mさんが、お話してくださるその奥には、深い愛情をいつも感じていました。 

先日は、外出先でご自身の経験をお話され、相手の方が心を開いて色々話してくれたと報告をいただきました。Mさんのお人柄、そしてこれまで一生懸命送ってこられた人生が活きるのだと感じました。これからも、応援しております。出会いに感謝です。 

ここまで、お読み頂きありがとうございます。

自分と向き合うのは怖くて、ずっと見ないふりをして蓋をしてきた

そう思われる方もご安心ください

月

どんなにあなたが『自分が三日月のように欠けてる』と思えても、三日月は実際に存在しないように いつも『まんまる満月』の姿が、本当のあなたです。

あなたが『本当の自分』に出会い、あなたにとって幸せな人生を歩めるよう、お手伝いさせていただけたら幸いです。

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